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PIPERS 目次一覧 ファゴット連載

号数内容ページ数
国際ダブルリード協会誌を読む
102 第1回 バレンボイムはの怒りの手紙、他 1
103 第2回 オーディションの不条理を訴える、他 2
104 第3回 19世紀製作の十キーオーボエ、他 2
105 第4回 モーリス・ブールグの原音録音?、他 2
106 第5回 エイズとオーボエ奏者、他 2
107 第6回 ウォルトを偲んで≪火の鳥≫を演奏、他 3
108 第7回 メジャーオケではラウビンが2位、他 3
109 第8回 ヘッケルホーン 2
110 第9回 中国には良質のケーンが自生する!、他 2
111 第10回 リードボックス製作法、他 2
112 第11回 戦前の一大メーカーだったコーレルト 2
113 第12回 ハンドガウジング 3
114 第13回 初期アメリカのバスーン奏者 2
115 第14回 モースマンバスーン 2
116 第15回 ハンス・クロイル・オーボエ 2
117 第16回 オズボーン「バスーンのためのラプソディ」 2
118 第17回 ウォーターハウス 2
119 第18回 米国の20メーカーから65モデルをテスト 3
120 第19回 ソル・シェーンバッハ 2
121 第20回 ヘッケルシステムの土台を創った改革者 カール・アルメンレーダー 2
122 第21回 ヘッケルシステムの土台を創った改革者 カール・アルメンレーダー その2 2
123 第22回 指の反りかえりから来る障害を克服する法、他 2
124 第23回 サリュソフォーン 2
125 第24回 米国オーケストラ界での女性差別を闘った女性バスーン奏者の物語 2
126 第25回 ハインツ・ホリガー 2
127 第26回 ハインツ・ホリガー その2 2
128 第27回 ウィリアム・ウォー ターハウス還暦記念コンサート 2
129 第28回 アルゼンチンのコルドバ交響楽団・オーディション体験記 2
130 第29回 Mアラールの叔父が在籍していた時代のボストン響木管セクションの顔ぶれ 2
131 第30回 アメリカの名手ジョン・デ・ランシー 2
132 第31回 旧レニングラード音楽院のバスーン科にみるロシアのバスーン事情 2
133 第32回 ジュゼッペ・フェルレンディス 2
134 第33回 アレキサンダーテクニックを体験して 2
135 第34回 フンメル「バスーンの為のグランドコンチェルト」 2
136 第35回 世界27か国のバスーン奏者にアンケート 2
137 第36回 マルセル・タビュトーの「ドライブ理論」 2
138 第37回 ケーンを水に浸すことの大効果を解明した論文 2
139 第38回 筋肉酷使による障害を克服するための、あるオーボエ奏者の提言 2
140 第39回 筋肉酷使による障害を克服するための、あるオーボエ奏者の提言 その2 3
141 第40回 市販の液体防水剤 2
142 第41回 「芸術」と「芸術家」とは 2
143 第42回 イングリッシュホルンの名手 トーマス・ステイシー 2
144 第43回 ドイツの若きバスーンメーカーのたどる道 ベルント・モースマン 2
145 第44回 ドイツの若きバスーンメーカーのたどる道 ベルント・モースマン その2 2
146 第45回 ウォーターハウス氏の基礎練習 2
147 第46回 ウォーターハウス氏の基礎練習 その2 3
148 第47回 ビブラート 2
149 第48回 ビブラート その2 2
150 第49回 アルバート・ゴルツァー 2
151 第50回 アルバート・ゴルツァー その2 2
152 第51回 トゥーネマン講義録 学生から芸術家へ 2
153 第52回 トゥーネマン講義録 学生から芸術家へ その2 2
154 第53回 バスーン用・手作りベリーガード 2
155 第54回 ブースターパッドをバスーンにも 2
156 第55回 バグパイプの伝統的なリード作りを変えた 2
157 第56回 オーボエのB♭/Bをすばやく容易にするための新メカニズム 2
158 第57回 「苦悩する」音楽家自身が聴衆の音楽離れを引き起こす 2
159 第58回 女性バスーン奏者 キム・ウォーカー(前編) 2
160 第59回 女性バスーン奏者 キム・ウォーカー(後編) 2
161 第60回 オーボエのパッドがコルクに変わりつつある現状(前編) 2
162 第61回 オーボエのパッドがコルクに変わりつつある現状(後編) 2
163 第62回 バスーンリード ケーンが堅いと捨てる前にもう一度トライしてみよう 2
164 第63回 バスーンのアーティキュレーションで顎を動かす吹き方には問題がないか?(前編) 2
165 第64回 バスーンのアーティキュレーションで顎を動かす吹き方には問題がないか?(後編) 2
166 第65回 イギリスの女流オーボエ奏者 ジョイ・バウトン(前編) 2
167 第66回 イギリスの女流オーボエ奏者 ジョイ・バウトン(後編) 2
168 第67回 第3回ニューヨークオーボエソロコンクール・賞金額と年齢制限(前編) 2
169 第68回 第3回ニューヨークオーボエソロコンクール・賞金額と年齢制限(後編) 2
173 第69回 イスラエルフィル首席オーボエ ブルース・ワインシュタイン(その1) 2
174 第70回 イスラエルフィル首席オーボエ ブルース・ワインシュタイン(その2) 2
175 第71回 イスラエルフィル首席オーボエ ブルース・ワインシュタイン(その3) 2
176 第72回 イスラエルフィル首席オーボエ ブルース・ワインシュタイン(その4最終回) 2
177 第73回 フランス・バソンへの「献花」はまだ早い 2
178 第74回 R.シュトラウスのオーボエ協奏曲をめぐる誤解と真実(前編) 2
179 第75回 R.シュトラウスのオーボエ協奏曲をめぐる誤解と真実(後編) 2
180 第76回 バスーンのフリッキング奏法をめぐって(前編) 2
181 第77回 バスーンのフリッキング奏法をめぐって(後編) 2
182 第78回 ダブルリード奏者追悼 2
183 第79回 ジョセフ・ロビンソン回想録(その1) 2
184 第80回 ジョセフ・ロビンソン回想録(その2) 2
185 第81回 ジョセフ・ロビンソン回想録(その3) 2
186 第82回 米国バスーン界の源流 サイモン・コーバー(その1) 2
187 第83回 米国バスーン界の源流 サイモン・コーバー(その2)2
188 第84回 オペラ一筋40年のオーボエ人生 ビル・アロースミス(その1) 2
189 第85回 オペラ一筋40年のオーボエ人生 ビル・アロースミス(その2) 2
190 第86回 バスーン、わが人生 ソル・シェーンバック(その1) 2
191 第87回 バスーン、わが人生 ソル・シェーンバック(その2) 2
192 第88回 バスーン、わが人生 ソル・シェーンバック(その3) 2
193 第89回 私のバスーンリードの仕上げ方 バーナード・ガーフィールド 2
194 第90回 リグータ・オーボエの3世代 「独立と発展」の軌跡(その1) 2
195 第91回 リグータ・オーボエの3世代 「独立と発展」の軌跡(その2) 2
196 第92回 リグータ・オーボエの3世代 「独立と発展」の軌跡(その3) 2
197 第93回 リグータ・オーボエの3世代 「独立と発展」の軌跡(その4) 2
198 第94回 ノミの市でみつけたオールドヘッケル(前編) 2
199 第95回 ノミの市でみつけたオールドヘッケル(後編) 2
200 第96回 「フィッケル」手にしてビックリ。 2
201 第97回 「完全なる音楽家」ハインツ・ホリガー(その1) 2
202 第98回 「完全なる音楽家」ハインツ・ホリガー(その2) 2
203 第99回 サイモン・コーバー バスーンのヴィブラートやアンブシュアの問題に対する提言 2
204 第100回 さっそくホリガーへの反論!アメリカ・オーボエ界の父への「不当」な言動に猛烈反論 2
205 第101回 フォックス・バスーン急成長の秘密(その1) 2
206 第102回 フォックス・バスーン急成長の秘密(その2) 2
207 第103回 ピュヒナー社100年の「職人魂」(その1) 3
208 第104回 ピュヒナー社100年の「職人魂」(その2) 3
209 第105回 アラン・グッドマンによる傑作ショートショート バスーンの教え方 2
210 第106回 アラン・グッドマンによる傑作ショートショート 新人オケマンの「誤解」 2
211 第107回 アラン・グッドマンによる傑作ショートショート サイモンの冒険 2
212 第108回 アラン・グッドマンによる傑作ショートショート 変態 2
213 第109回 アラン・グッドマンによる傑作ショートショート コンピュータ・エラー 2
214 第110回 英国バスーンの名手 セシル・ジェイムス逝く 2
215 第111回 43年目の愛器との再会! 盗まれたヘッケル、ウォーターハウス氏の元に戻る 2
216 第112回 モーツァルトのオーボエ協奏曲をバスーン協奏曲に編曲 2
217 第113回 20世紀のオーボエ(ある開発の歴史) ハンス・メーニッヒとマルセル・タビュトーが行ったこと 2
218 第114回 アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史 フォークトラントのバスーンメーカー(第1話) 4
219 第115回 アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史 フォークトラントのバスーンメーカー(第2話) 2
220 第116回 アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史 フォークトラントのバスーンメーカー(第3話) 2
221 第117回 アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史 フォークトラントのバスーンメーカー(第4話) 2
222 第118回 アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史 フォークトラントのバスーンメーカー(第5話・最終回) 2
223 第119回 ハワース・オーボエ年代記(前編) 2
224 第120回 ハワース・オーボエ年代記(後編) 2
225 第121回 正義の人 ユダヤ人追放に抵抗した、あるバスーン奏者の話。 2
226 第122回 フランス・オーボエ界の大御所ピエール・ピエルロ 2
227 第123回 オーボエ棲息図鑑 2
228 第124回 録音産業の悪影響 2
229 第125回 ゲオルク・リーガー社 ダブルリードの工具を作り続けて50年 2
230 第126回 ファゴットの超名門工房「ヘッケル社」探訪(前編) 2
231 第127回 ファゴットの超名門工房「ヘッケル社」探訪(後編) 2
232 第128回 20世紀のオーボエとトーンホール(その1) 2
233 第129回 20世紀のオーボエとトーンホール(その2) 2
234 第130回 国際ダブルリード協会世界大会inブエノスアイレス 2
235 第131回 オーボエの替え指・上級編 2
236 第132回 バスーン・リードの「抵抗点」(前編) 2
237 第133回 バスーン・リードの「抵抗点」(後編) 2
238 第134回 名手セシル・ジェームズ追悼 2
239 第135回 バーバー《夏の音楽祭》の誕生秘話。 2
240 第136回 伝説のバスーン名手ソル・シェーンバックとの最後の会話。 2
241 第137回 レイ・スティルのマスタークラス 2
242 第138回(最終回) ドン・クリストリーブ追悼 2



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